freeeの若手が中心構成『スモールビジネス映画祭』開幕、無料で三十日まで

【ビジネス・芸能報道】 freee(4478.TM)は、令和二年十一月十三日にオンラインにて『スモール ビジネス映画祭』が開幕した。参加無料。三十日まで。若手を中心に構成されている点がポイント。


本映画祭では、スモール ビジネスをテーマにした映画の上映会やスペシャル短編映画の公開、トークショー等を実施しする。SKY-HI(丙寅)、小橋賢児(乙未)と篠原ともえ(己未)がアンバサダとして音声コンテンツ「STORY of MY LIFE/J-WAVE」を配信する。


スペシャル短編映画「ムカチのカチカ」は、同社が二月に開催した「スモール ビジネスSTORY アワード二〇二〇」にて優秀賞を受賞したKai’s Kitchenオーナーの甲斐昂成がモデル。十分にスモール ビジネスのストーリを詰め込んだ。監督・脚本は映画「3月のライオン(二〇一七)/アスミック・エース」等を手掛けた渡部亮平(丁卯)。来春には土屋太鳳(乙亥)主演の映画「哀愁しんでれら」を監督。


主演は、ドラマ「半沢直樹(二〇一三)/TBS」等に出演した駿河太郎(戊午)。主題歌は、テクノ イベント「WIRE」に史上最年少で出演したtofubeats(庚午)。


他にも実業家や大学教授、メディアの編集長等がビジネスに関する映画を推薦している。


以下は、本映画祭のコンセプト。

スモールビジネスは、生き方だ。
誰もが始めることができて、
じぶんの人生を、世の中をもっと面白くすることができる。
スモールビジネス映画祭は、
個人事業や中小企業をテーマにしたストーリーの力で
一人ひとりの「生き方」を応援するお祭りです。
学生や社会人の皆さんも、すでに事業を営んでいる皆さんも。
あなたの生き方を広げる映画と出会いましょう。

さあ、
新しい人生ストーリーの
開幕です。

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