深田恭子の人生観「正解というものは無い。」と|doda新TVCM

【ビジネス報道】 平成三十年十月十六日に東京・丸の内にてパーソルキャリア(代取:峯尾太郎)が運営する転職サービス「デューダ」は、新CMキャラクタである深田恭子(壬戌)と特別ゲストのガリットチュウ・福島善成(丁巳)が登壇し、新ブランド コンセプト&新TVCM発表会を開催。時代の変化に合わせて働く人の傍に寄り添い、“はたらく”や転職について悩む人のサポートをする為に「DODA」から「doda」へとリブランディングを行い、十七日より新CMを放送開始した。



新CMはリブランディグした新しい「デューダ」を恭子が演じる「大人の進路担当 デューダ子」というキャラクタで具現化。転職に興味を抱き始めてから、転職するまでの間は多くの不安・悩み・疑問がある中でデューダ子が働く人の様々な“分からない”に寄り添い、応えていく。恭子の信頼感と包容力がデューダ子が目指す「親しみやすく、 頼りになる」というイメージに致している事から今回の起用となった。


 発表会では、恭子のモノマネをした福島が自ら本物のデューダ子だと宣言。恭子と共に本物のデューダ子を決めるクイズ対決を行った。「CMの内容やパーソルキャリアの社員さんのお話、そして転職市場の話等を実際に伺って、是非お力になれるならと思い、今回大役を務めさせて頂く事になりました。」と恭子は説明。寄り添い、相談に掛けた問いでは「相談を受ける事もありますが、人にはそれぞれの生き方があり、これが正解というものは無いと思うので相手に寄り添いながら話を聞いたり、 自分の体験談をお話ししたりします。」と答えた。


同社は、パーソルGの「リクルーティング セグメント」の中核会社。転職サービス「デューダ」やアルバイト求人情報サービス「an」等の人材紹介、求人広告、新卒採用支援等のサービスを提供している。パーソルは、一昨年に誕生した新ブランド。パーソルGは、人材派遣サービスの「テンプスタッフ」やITアウトソーシング、設計開発に至るまで、国内外の幅広い企業群で構成。Gのビジョンである「人と組織の成長創造インフラへ」を実現する為に、労働・雇用の課題の解決に総合的に取組む。


画像提供:パーソルキャリア㈱

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