全国メディア『FPhime』、都市部のユーザ数が圧倒的

【統計】 本媒体『FPhime(エフピーハイム)』へユーザはどの様に流入しているのか。Google Analyticsに因れば、一位から順に「Social」が四割強、「Organic Search」が四割弱、「Direct」が二割弱、「Referral」は一割に満たずとなっている。「Social」は、SNSでFacebookとTwitter、FC2から流入している。「Organic Search」は、検索のコトでGoogleとYahooが大きい。「Direct」は、URLの直接入力やブックマーク等。「Referral」は、被リンクのコトで本媒体の紹介だ。


詰まり、SNSと検索で八割を占める。公式FBは十九万のいいねがあるので納得もあるが、Twのフォロワ数は四百弱と媒体としては塵に等しい。然しながら芸能人のエンゲージメントにより、フォロワに見合わない膨大な数値を獲得している。驚くべきは検索回数であろう。SNSに匹敵する程の検索数があり、検索が減っている時代にも関わらずユーザのロイヤリティに感謝の念が止まらない。




次にユーザの地域である。上図の通り、空白地域はなく『FPhime』は全国メディアである。上位十位を視ると、以下の通り。所謂、大都市を抱える地方公共団体(自治体)を軒並みに押さえている。『FPhime』は高所得者・富裕層向けの媒体なので、当然かも知れないが、都市部に住むユーザが好んでいる。

  1. 東京
  2. 神奈川
  3. 大阪
  4. 愛知
  5. 千葉
  6. 埼玉
  7. 北海道
  8. 福岡
  9. 兵庫
  10. 京都



市区町村毎の詳細を視ると、様相は異なる。十位以内ではないが神戸市と京都市もあり、六大都市を押さえている。『FPhime』は全国メディアであり、且つ日本の主要都市部に住まうユーザが牽引しているコトになる。『FPhime』の記事群は彼等に支持されている証拠と謂えるのではないだろうか。

  1. 横浜市
  2. 新宿区
  3. 大阪市
  4. 港区
  5. 名古屋市
  6. 板橋区
  7. 福岡市
  8. 札幌市
  9. 世田谷区
  10. 不明



画像著作:Google Analytics


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