HKT48がプチ断食開始、酵素「優光泉」で食べ過ぎが不可能に

【ビジネス・芸能ニュース】 平成二十八年九月二十日に東京・秋葉原にて、エリカ健康道場(代取:北島昭博)は『HKT48×優光泉「酵素断食宣言!」記者発表会』を行った。ゲストとして、HKT48から兒玉遥(丙子)、坂口理子(甲戌)、朝長美桜(戊寅)、宮脇咲良(戊寅)と森保まどか(丁丑)の計五名が登壇した。この五名は同社の完全無添加酵素飲料「優光泉(ゆうこうせん)」を用い、三ヶ月間のプチ断食に挑戦する。


本プロジェクト『酵素断食宣言!』に用いる「優光泉」は、材料の九割が九州産の野菜。通販限定で既に七十万本以上を販売した。酵素飲料による断食(ファスティング)と健康の指導も行っている。HKTのメンバはプチ断食に挑戦し、「優光泉」を食事代わりに摂取。栄養のバランスを損なわず、医師のチェックも受けながら身体に無理なく食事制限を実現する。食事一回を「優光泉」に代えて、最低でも週に数回、三ヶ月間を継続させる。五名の終了後、適宜、HKTの他のメンバにも挑戦してもらう予定。




<指原からシャンパンを貰った兒玉>

 トークセッションでは、「優光泉」を先行して飲用している宮脇が「グラビア撮影の前は、(優光泉を)飲みますよね。」と仕事のプロポーション造りに活用している旨を述べた。普段から現場入りする際にボトルを忍ばせている。スタミナは維持が可能な模様。本プロジェクトの意気込みをフリップに書いたHKTは、「(森保)病気になりにくい、丈夫な体になる!」「(朝長)酵素を飲んでスマイリーライフ」「(宮脇)体に優しいダイエットで、健康になる!」「(兒玉)健康的な二十代をおくる!!」「(坂口)飲みやすい酵素で無理なく健康に!!!」と伝えた。また囲み取材では、十九日で成人を迎えた兒玉が、指原莉乃(壬申)からシャンパンを貰ったと述べ、二十代を「沢山の人に愛されるアイドルになりたいです。」と邁進する意志をみせた。


「優光泉」は、大根をはじめとする六十種類の野菜・穀物・果物・海藻等の植物の濃縮エキス。計量カップ一杯(原液で六十cc)を飲むと、バケツ一杯分の野菜を食べたと同程度の栄養を摂取できる。そして一番の特徴が「即時満腹感」。飲むと身体と脳が栄養をしっかり摂ったとの認識をし、胃が膨れたのではなく、充分に食事をしたと満腹感を得られる。通常は、口に入れてから二十分から三十分しないと脳が食べた事を認識しないので、実際の満腹とは異なり食べ過ぎてしまう。酵素を先に飲み食事をする事で食べ過ぎを防止する。


更に二十一日より公開のWeb動画「優光宣デビュー」と二十五日より放映するサガテレビでのTVCM(宮脇単体)も紹介した。尚、報道現在で同社「断食道場SHOP」の売れ筋商品は、定期購入の「優光泉」レギュラ ボトル一本(一.二㍑)。



撮影記事:金剛正臣

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